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シュノーケリング挑戦

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昨日は日記サボってしまった。夕方取材を受け、そのままその記者と飲みに行ってしまいました。

写真はダバオの目の前にある海です。この男性は72歳。シュノーケリング初挑戦中のワンショットです。最初は息継ぎが上手く出来なかったようですが、1時間後には慣れて、珊瑚のある場所まで行くことができるようになりました。そのチャレンジ精神に脱帽です。
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ダバオの海

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ここはダバオ湾にあるサマール島「パラダイスビーチ」です。透き通っていて凄く綺麗です。遠浅です。ブイを超えた所には珊瑚があり多くの魚がいます。そこでシュノーケリングしていると時間を忘れます。レストランやダイブショップ、卓球台、炊事スペース、鳥園、宿泊コテージなどあります。食事は美味い!

また、弁当持参で行く人も多くいます。但し、飲み物を持ち込むと持ち込み料を払わなければなりません。持ち込み料を払うとここで飲み物を注文するより高くなるので、飲み物は持っていかないほうがいいです(重いですし・・・)。

あまり人がいない方が好きな人は、このリゾートの並びにある「コスタマリーナ」や「ブルーウォーター」「チャーマスリゾート」へ。

パラダイスビーチへの行き方はダバオの人に聞いてください。有名なので誰でも知っています。

あまり知られていない行き方もあります。アグダオ地区にあるセントラルウエアーハウス」という有名なショッピングセンターの駐車場からバスがでています。乗り物を乗り継ぐ必要がないので楽です。

バスで島へ????と疑問をもたれた方への回答→「ダバオのバスは泳げるので大丈夫です!!」

市内からアポ山を望む

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フィリピン最高峰のアポ山の裾野はダバオ湾へと続いています。その一帯にダバオは位置します。静岡県の三島市と似ているような感じです。私はアポ山に登ったことはありません。体力に自身もありませんので・・・。登山が好きな方は登ってみては・・・・。

本当の白浜のある海②

pump
昨日の日記のビーチに行く途中の舟の乗り継ぎ場の写真です。写真に写っている小舟に乗って10分位で着きます。ダバオは台風が来ませんし、内海なので波が穏やかです。時々風が強い日があり、波が高くなりますが、そんな日でも写真に写っている小舟でも大丈夫です。とは言うものの泳ぎに自信がない?人はダバオ市内から直行船便(1日一便しかない)で行くようです。私は家族や知人と行く時はおにぎりと卵焼きを持って行き、そのリゾートで地鶏とビール(ジュース)を頼んで1日のんびりしていました。宿泊コテージもありますが、泊まった事はことはありません。冒険心旺盛なアウトドアー派ならば宿泊してみては?

本当の白浜のある海①

taikud
写真は家内と2人の娘です。
南国フィリピンダバオと言えば海!ダバオは観光開発が大変遅れていますので、その分のんびりとした自然が沢山残っています。写真の場所は、ダバオ市内から舟に乗って1時間位の場所にある離島です。平日は誰もいなく完全にプライペートビーチにいるようです。リゾート施設のビーチの殆どは他から運んできた白砂ですが、ここは珊瑚の死骸からできた自然そのままの砂浜です。ですから、浜辺を歩く時はビーチサンダルが必要です。メニューは地鶏と白飯と5種類の飲み物だけ。地鶏はお薦めです。身は少ないですが味は最高です。鶏肉がダメな人は、海岸線を魚売りの小船が売りに来るのをじっと待ってください。手招きすれば来てくれます。この前買ったらバケツ一杯で50ペソ(110円位)でした。

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